人生初めての大きな病気で病院のお世話になりました

61歳の時です。まだ6月だというのに何度も尿意を催し、朝から夕方まで頻繁にトイレに行っていました。しかし夕方以降は尿意はあるものの、排尿機能がままならず、ついには下腹部が腫れてきたのです。その日の22時を回ってから電車とタクシーで病院へ行きました。カテーテルを通してもらい何とか物理的に排尿できるようになりました。激痛があったことを加えておきます。
さて処置が終わると既に24時を回っています。もう電車もなく、お金もなかったのでタクシーなどでは帰れません。さらに翌日に泌尿器科の診断もあったので、そのまま病院内ですごすことにしました。ペニスの先からはカテーテルが出て、それにビニール袋がついています。尿は溜まるまでもなくカテーテルを通してビニール袋の中へ入っていくわけです。そんな厄介な荷物を抱えているのでソファで横になることも自由にできません。寝返りを打ったりすると大変です。あれだけ激痛に耐えて入れてもらったカテーテルが抜けたりすると大変です。そんなことも考えていると眠れるはずはありません。広々とした新しい病院で、あちこちにソファがあります。居心地のよさそうな所を転々としましたが、結局サッパリ眠れませんでした。
病院内には私一人だけでなく他にも何人かいました。きっと私より重病の人がいて、そのお見舞いなどで来ているのでしょう。私の病気は手術をすれば完治しました。お世話になった病院には半年に一度、定期健診ということで通っています。看護師転職名古屋というサイトには現在の医療事情などがたくさん掲載されていてとても為になります。もちろん名古屋市内の病院求人情報もたくさん紹介されているので看護師の方にとってもとても役に立つサイトだと思います。

看護師復職に不安なあなたへ

初めまして。大阪で看護師として働いています、みやびと申します。

このブログでは看護師として一度医療の現場から離れた方に再度復職をおすすめする為のの情報をお届けいたします。

看護師として復職、転職、求人全ての情報をお届けしたいと思っています。

 

看護師として復職する際に不安がある方はこのブログを読んで前向きに働くようになってもらいたいと思っています。

今、医療の現場では看護師の数が圧倒的に足りていません。

少子高齢化社会がさらに進む中、看護師の確保は社会福祉にとって重要な課題です。

看護師資格を持っているのに、ブランクがあって不安があるとか、育児との両立が難しいなどの理由で働かないなんて本当にもったいないと私は思います。

 

当ブログが皆様のお役に立てるように。。。